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韓国の文化 昌慶宮

昌慶宮
1419年、ハングル文字を考案した朝鮮王朝第4代国王世宗が、父太宗のために
建てた寿康宮がベースとなり、第9代国王成宗が諸所増設し、昌慶宮と呼ばれる
ようになりました。豊臣秀吉の朝鮮出兵などで大きな被害を受けましたが、
復旧工事が繰り返し行われ1986年、かつての宮殿が復元されました。

昌慶宮


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