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南信州・飯田 元善光寺

元善光寺の沿革について学ぶと、古くはこの地が麻績の里(おみのさと)と呼ばれていた頃、
推古天皇10年(602年)に、この地の住人本多(本田)善光が、難波の堀江(現在の大阪市)で
一光三尊(善光寺如来)の本尊を見つけて持ち帰り、麻績の里の自宅の臼の上に安置したところ、
臼が燦然と光を放ったことからここを「坐光寺」としたと、されております・・・


                                             提供   大阪・北摂 Sさん

   元善光寺の境内









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